ごちゃまぜの家日誌

横浜市港北区富士塚にあります、ごちゃまぜの家の日誌です。

【1月21日】今日の日誌 in 広島県(みやの)

こんにちは。

ごちゃまぜの家に住まわせていただいている、みやのです。

 

今日は菊名を離れて、広島県福山市にやってきました。

以前ごちゃまぜの家に来てくださった、みつるさんのお家にお邪魔させていただいてます。

 

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みつるさんのおうちは築110年の歴史のある古民家だそうで、目に入る色々な調度品から、みつるさんと奥様の愛着が感じられます。

とてもゆったり落ち着いた気持ちで過ごさせていただいています。

 

ごちゃまぜの家にいらしてくださった方にも、何か少しでも良い空気を感じていただけたらなあ、と改めて思いました。

 

みなさん、どうぞごちゃまぜの家に遊びにいらしてくださいね。

読んでいただいて、ありがとうございます。

 

みやの

 

 

遺された者の葛藤

こんにちは。しばらく潜伏しておりました中島です。

内海さんや嘉向さんの行動をブログを通して拝見している内、いくらパスポートが取れなかったからとはいえ、このまま自分は日本で待っているだけでいいのだろうか?と沸々と焦燥感が湧いてきます。サポート側に回るとは言ったが、内海さんがロンドンに旅立ってしまった以上、今は自分のことを考えるべきです。

 

しかし、僕といったら、度々ごちゃまぜ in 菊名に顔を出してはいますが、本当に「顔を出しているだけ」です。行きつけのジムに通う感覚と何ら相違ないです。

 

テーブル寝落ちが続いてだいぶ頭がハイになっている影響も多分にあるかと思いますが、「高速回転」を標榜している身としては「なにかしないと!」が常に付きまといます。

 

思えば、高速回転と口にして多忙に身を任せる行為は、ふとした拍子に感じる空虚さから目を逸らしたいが為なのかもしれません。懸念材料が増えれば増えるほど、思考があっちこっちに行けばいくほど不安を忘れられるから。

しかし、いい加減落ち着いてこの空虚さと向き合わないとならないです。今回この文章を残しておこうと思ったのは、同じように漠然とした不安を抱えている人も、ジタバタして前に進んでいる人を見れば安心できるかなと思ったからです。ですので、ありのままの心情を残しておこうと思います。

 

嘉向Dの企画が通り、ドキュメンタリ番組作成は決定し、ということは僕もナレーションができることになりそうです。

このナレーション、確かに私が手を挙げたことではあります。
誰に何かを言われたわけではなく、自分からやりたいといったことではあります。
しかし、そこに新たな挑戦はあっただろうか?と聞かれると自信がありません。
自分がやっていることの延長で思いつきで反応し、それ以上の思考はなかった。

 

「できることよりもやりたいこと」
この言葉に忠実に生きている人に憧れ、同じように生きていたいと思いながら、ただこれまで「●●はいつまでにできるのか」と確実に可能なことを正確に完了させることが要求される環境に身を置いていました。それに自分も毒されていたのかもしれないです。自分は「できる(と思っている)こと」で返答してしまいました。

 

とはいえ、いきなりやりたいこととは何ぞと問われても難しいです。
私に何ができるだろうか・・・?
ここでバシッとこれをやる!と言えない情けなさも晒していきます。

 

 

 

第二関門 アイルランドへのチケット

ロンドン滞在中のホープレス内海です。

アイルランドロンドン間の往復航空券の予約を甘く見ていました。

ロンドンに着いてからやればいいと後回しにしたまま、出発してしまったのです。

しかし、昨日丸一日掛かってしまいました。しかもまだ片道だけです。

何もかも初めてなので、失敗しながら手探りで進むしかありません。

アイルランドの格安航空券を扱っているのはライアンエアーと言う航空会社である事が分かりました。

ここは格安航空券だけあって、チケットはネット販売のみで支払い方法はカードとペイパルのみでした。

僕はクレジットカードはなく、デビットカードしか持っていません。また、ペイパルもしばらく使っていないので、ペイパルも準備できていません。デビットカードを使う為には引き落としできる残高が必要なのですが、日本を出る時、日本円を預金に残しておいてもしょうがないと思って、携帯電話の引き落とし用として5000円程度しか残さず、ほぼ全てのお金をポンドとユーロに替えて持って来てしまっていました。

ライアンエアーは手ぶらに近い人には片道2000円ほどで安く買えるのですが、それだと40cmー20cmー20cm程度の荷物しか持っていけない事が分かりました。着替えの服や洗面用具など最低限の荷物を持って行こうとすると片道5000円位になってしまうここが分かりました。

最初はアイルランドだから単位はユーロだろうと思い込んで決済ボタンを押しましたが何度やってもダメで途方に暮れていました。しかし、R様からユーロではなくポンドじゃないですかと指摘されてやっと計算ミスに気付き、やっと片道だけ買う事ができました。

その後、注意事項みたいなやつをよく読んでみると、なんとそのチケットを印刷しろと書いてあるではありませんか!

R様宅で印刷させて頂ける事になりましたが、プリンターの調子が悪くて印刷できませんでした。それでR様からバスの乗り方を教わって図書館に行ってチケットを印刷する事ができました。

ロンドンのバスは停留所を一回だけぼそっと言うだけなので、よーく聞いておかないと聞き逃してしまいます。僕は景色を見ているうちに景色に気を取られ何度も乗り過ごしそうになりました。ロンドンのバスは乗り換えが多いですね。乗り換えても料金が変わらないのはありがたいですが、その分乗り継ぎの知識が必要で旅行者が自力で調べるのはかなり大変だと思いました。

いろいろ調べて下さるR様のお陰で、何とかやれている今日この頃です。

 

 
内海の連絡先
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nb.utsumi@gmail.com
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https://www.facebook.com/ daisuke.utsumi
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09046661483
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(LINEはなぜか届かない事が多いので、 24時間以内に返信がない場合はメールでお願い致しますm(__ )m)
 
 

ホームレス男性とホープレス内海

ロンドン滞在中のホープレス内海です。

ヒースロー空港の入国管理局の審査の行列が長く、約2時間掛かりました。最後尾の人は多分3時間は掛かっていたのではないかと思います。

予想外に時間が掛かってしまい、泊めて下さるR様との待ち合わせ時間に遅れてしまいました。それなのに嫌な顔一つ見せず、にこやかに車で迎えに来て下さいました。

R様の人柄に即座に圧倒されました。

そして、待ち合わせたアプトンタウン駅にはホームレスの男性が壁にもたれて座っていました。寒い中でした。

その男性は若い白人だったのですがそれも衝撃的でした。ホームレスになるのは黒人ばかりではなく、誰にでも起こり得る事なんだなと思いました。

僕はごちゃまぜの家に来ていなかったら浅草駅等で同じ事をしていた可能性もあるだけに、まったく他人事とは思えませんでした。

その後、R様はいつも通りな雰囲気でそのホームレスの男性の前に置いてある空き缶にお金を入れていらっしゃいました。

R様は圭吾さんやキカさんの事もあまりご存知ない方なのですが、圭吾さんのトークイベント関係者のMさまのご依頼を受けて、僕を宿泊させて下さる事になりました。こんなに凄い方に泊めて頂ける俺は一体何者なんだろうと自分の立場が良く分からなくなりました。僕とこの目の前のホームレスの若い白人男性との待遇の違いは何なのか悩みました。

そして、結局僕はそのホームレスの男性に寄付はできず、後で少し後悔しました。お金がないから泊めさせて頂くその人の目の前でホームレスに寄付する事はいい事なのか、止めておくべき事なのか、頭で考えて迷って、止めてしまいました。

そして、夜遅くR様宅に着きました。それなのにRさまは美味しいピザトーストを作って下さいました。

人から助けてもらっているだけ、人から良くしてもらっているだけの俺は一体何なんだ?何者だと言うんだ?と言う気持ちを持ちつつも、久しぶりに小屋と寝袋でなくベッドで眠らせて頂きました。

自分は何か人の助けになる事はできるんだろうか…。それはなんだろう…。今はどんな事で人を助けられるか分からない…。けど、いつか人の助けになる事もやって行きたい…。そう思いました。

翌朝、アイルランドへの往復航空券をさくっと予約して、ゆっくりとご依頼を受けた買い物をしてこようと思いました。

しかし、なかなかどうして。

これがなかなか上手く行かなかったのです。

 

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第一関門 入国審査 ヒースロー空港にて ホープレス内海

ロンドン滞在中のホープレス内海です。

片道の航空券だけだと入国管理局の審査に通らないかもしれないと言う話を聞き、必死になってロンドン東京間の往復航空券を予約しました。片道だけだと不法長期滞在や移民を疑われるのでしょうか。

僕は往復航空券を持っていたので、入国審査を完全に甘く見ていました。

入国カードには名前やパスポート番号等を記入するだけでなく、滞在先住所等いろいろと書き込まなければならない欄がありました。

僕はいろいろ空欄を残したままだったのですが、圭吾さんから連絡があり、ヒースロー空港は入国審査が厳しいから滞在先住所もちゃんと書いた方がいいとメッセンジャーで連絡が来て、にわかに焦り出しました。

自分で宿泊先の予約ができてない状態でしたが、ロンドン在住の日本人M様が各方面に連絡して下さったお陰で、ロンドン在住の日本人R様宅に泊めて頂ける事になりました。こんなに優しい方がいらっしゃるんだなぁと、何か現実とは思いにくい夢の中での展開みたく感じました。

そんなこんなで急に宿泊先が決まったものだから滞在先の住所なんて分からないし入国カードにも書けないし空欄でもしょうがないと思っていたのです。

それで宿泊させて頂ける住所を確認しようと、M様やR様にメールしようと思ったところ…。

突然、スマホSIMカードが認識しなくなり、ネットができなくなってしまったのです!

入国審査の長蛇の列に並びながら、必死になって電源を切ったり再起動したり、SIMカードを入れ直したり、3ギガのカードから1ギガのカードに替えてみたりといろいろやってみました。

しかし、電源を入れ直したり切ったりしているもんだから電池残量がみるみるうちに減って行きました。

ネットができないだけでなく、スマホそのものも電池切れになるのか…。

あぁ、これで俺は今日ここで足止めか…空港のベンチ泊か…と諦めかけました。

自分は本当にネットを頼りに生きているんだなぁと痛感しました。

まぁ当たって砕けるしかないか、しょうがないものはしょうがない。

そんな開き直った気持ちで周囲を見渡していると、たくさんの人がスマホとにらめっこしています。みんなネットしてるんだなぁ…。

ヒースロー空港は無料Wi-Fiがあるらしいと聞いていたけど、なぜか空港のWi-Fiも繋がらないのはなぜなんだろう…。分からない…。行列を抜け出して職員の人に聞きに行くか…。でも今行列から出て最後尾に付いたら何時間掛かるか分からない…。どうするか…。

そんな時、目の前に日本語の書かれたバッグを下げている、できる経営者風のおじさんがいました。見た目は完全に日本人だったので、話し掛けました。

「すいません、日本の方ですか?」

なんとその方は中国人でした。

日本語で書かれたバッグは多分日本への観光でお土産に買った物なのかなと思いました。自分で買った物ではないにしても、日本や日本人に悪い印象は持ってないだろうと予測し、思い切って自分のSIMカードが認識しない事やネットに繋がらなくて困っている事を片言の英語と身振り手振りで伝えました。

その中国人の方は凄く優しくて一緒になって一生懸命にいろいろ試してくれました。空港の無料Wi-Fiは名前等を入力する会員登録をしないと使えない事を教えてくれました。しかしなかなか上手く行きません。それでなんとその方は、自分のWi-FiのIDやパスワードを教えてくれてそれで一時的に繋ぎ、その土台の上で空港Wi-Fiの会員登録を進め、無事空港のWi-Fiが使えるようになりました。

中国人大好き!と思いました。中国人全員が良い人でも悪い人でもなく、一人ひとりは同じ人間なんだと思いました。

そんな事をやっている間にあっという間に行列が進み、審査官が近づいて来ました。急いで住所を教えて頂くメールを送って教えて頂き、入国カードに書きました。

あまりにも慌てていたので、「place of issue」の欄が空欄でした。 

しかも、審査官から来た目的を聞かれ、ミーティングだと答えてしまい、それは商売かと聞かれ、いや友達と会うだけです等と答えてしまいました。答えた後、しまった〜、観光目的、行く場所も博物館とかにしとくべきだった〜と思いましたが後の祭りでした。

しかし、審査官は特に疑う事もなく、帰りの航空券を見せろとも言わず、すんなりと通して下さいました。

 

実は、僕の痛いホープレスぶりが後で判明しました。

宿泊先のR様との過去のメールのやり取りを見てみたら、すでに住所は教えて下さっていました(~_~;) なんてドジなんでしょうか?

一人で慌てて悩んで周りを巻き込み心配と手間を掛けさせていただけだったのです。

関係者の方々、本当に申し訳ありませんでしたm(_ _)m

 

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ロンドン出発前の気持ち ホープレス内海

今ロンドン滞在中のホープレス内海です。

今はロンドン時間で夜中の1時です。

時差ボケでロンドン時間の夜7時頃から眠くなって寝てしまい、夜12時頃に目が覚めて寝付けなくなりました。

いろいろな試練に断続的に見舞われて常に手汗びっしょりの緊張状態でしたが、ふと保科亮太さんのnoteを読んだら落ち着きを取り戻す事ができました。

そんなわけでブログを書く余裕もなく、ましてや写真や動画を撮る余裕もありませんでした。

今やっと時間と心の余裕を持てています。

5年ほど前に行った1泊2日ほどの香港ツアーを除けば、本格的な海外旅行は十数年ぶりで、しかもよく考えてみたら今まで行ってきた海外旅行は全部ツアーで飛行機のチケットや宿泊先の手配は誰かにやってもらっているような旅行でした。

海外旅行と言う物は僕にとっては完全に金持ちのみに許された贅沢品と言う認識しかなく、海外旅行に必要な持ち物や準備って何が必要なんだっけ?と言う所から思い出す、調べる必要がある状態でした。

行く寸前まで本当にお金集まるのかな…10万円を募ったけど本当に10万円だけだと飛行機代でほぼなくなるから安宿に泊まる事すらできないかも…と言う事は誰かに無料で泊めさせて頂くしかないのか…そんな知り合いも友人もいない…日本で夏に野宿ならできるかもしれないけど、ロンドンで冬に野宿する事も最悪受け入れる心の準備だけはしとかないと…いや確か、イギリスにはホームレスを無料で泊めてくれるキリスト教会があると言う話を聞いた事がある…そこに辿り着ければ…でもそれはどこにある何て言う教会?ロンドンは電車の乗り方もややこしいらしいから電車の乗り方も調べておかないとその教会に辿り着く事ができないな…と言うような気持ちでした。でも悪い未来をイメージし過ぎるとそういう未来が実現すると言う話を聞いた事があるからあまり悪い未来の想像は止めておこう…等と考えていました。

思いのほかロンドン東京間の往復航空券を割と安めに購入する事ができましたが、出発前に海外でもスマホを使えるようにする為にSIMロック解除の手続きや海外用SIMカードに入れ替えたり、と言った作業を調べたり設定したりに時間が掛かり、ロンドンまでの往復航空券を購入する事以外の準備はほぼできてない状態で出発日を迎えてしまいました。

何が準備できてなかったかと言うと、ロンドンからアイルランドまでの往復航空券、アイルランドの空港からマークボイルさんの家までの行き方や料金を調べる事、ロンドンでの宿泊先の予約、マークさんと僕との間の通訳の人をどうするか、などなどです。

準備する時間がジリジリ減って行くけど準備は整わない、そんな状況が続き、乾燥肌なのにいつも手汗びっしょりと言う状況で出発してしまいました。到着日の夜に泊まる所が決まったのは出発直前でした。

ロンドン東京間の往復航空券を購入してから出発まで3日間あったわけですから、有能でマルチタスクをテキパキこなせる人なら十分な下調べや予約ができたんだろうと思います。でも有能でマルチタスクをテキパキこなせる人なら、ごちゃまぜの家に居候させて頂くような状態にはならなかったと思いました。ごちゃまぜの家に居候してなかったら当然ロンドンにも来てなかなかわけで、運命とは分からないものですねぇ。未来とは分からないものですねぇ…。低能だからこそホープレス状態となり、ホープレスな男が準備不足のままロンドンに来たらどうなるのか、果たしてマークさんと会えるのか?英会話小中学生レベルの男がマークさんと会話が成立するのか?有能でホープフルな若者が凄い事をやる話はできないと思いますが、僕みたいな男が背伸びせずに等身大の生き方をロンドンやアイルランドでしている様子をなるべくこまめにお伝えしていけるように頑張って行きたいと思います。

 

1月12日の日誌(嘉向徹)

 

かなり冷え込んだ今日、外へ出るとなんとなく雰囲気が違う。いっとき座り込んだ後、ふと「イギリスの匂いがする」と気づいた。明日から欧州へ飛ぶからだろうか。そんなことを考えていたらポツポツと雨が降り始めた。なるほど。イギリスの匂いは雨の匂いだったか。

 

地元、新潟も雨がたくさん降る地域で有名だけれど、欧州の女王「イギリス」も曇天と降水量がすごいらしい。加えて、立ち並ぶ家々も石造りだからなおさら重い印象だ。と、高校生の時に思った(高2の冬に人生初の欧州入りを果たしていた)。

 

あの時も冬、今回も冬、ゆっくり記憶と現実が重なる。10年の月日が経つ今、自分は変わってはいないだろうか?と思う。社会という漠然としたものに迎合していないか。何か割り切っていないか。仕方ないと諦めてないか。考えが止まってはいないか。自分はこれだ、などと決めつけてはいないか。と、問いは絶えない。

 

全ての問いに答えはでず、ただ考え続けているということだけがある。でも、これまでにあった色々な出来事、あらゆる瞬間で『自分』にぶつかってきたからか、自分を信じる力だけは人一倍ついたと思う。過去の自分も自分だけれど、未来から来る自分も自分だ。変わるのは恐い、と今でも思うけれど、その先に何があってもそれが【自分】なら走り込んでハグしよう。感触でダメだと思ったら、またその先にいる自分へ走り込む。机に突っ伏していてはぐるぐる回るだけだ。どうせ回るなら、身体も運命も全部使って。

北海道から来られたご家族の、子どもたちが元気だ。質問の量が常人の20倍。大人になると引っ込んでしまうきらきらが子どもにはある。そんな目で、イギリスに乗り込みたいレス!!

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管理人のあきとさんへのインタビューをしました☆



嘉向徹
kamukitoru2017@gmail.com
08043952258 
LINE ID kamuki-toru

 

わたしのGO TO LONDON企画をこれまでご覧くださったみなさま、本当にありがとうございました!ごちゃまぜ日誌の場をお借りして騒がせていただき、圭吾さん、あきとさん、ありがとうございました。今後は、個人のブログ、および、Youtubeで発信して参りますので、また何度でも、何卒よろしくお願いいたします└( ^o^ )┐